昔のフランス映画で、少女達が、咬んでいるガムを貸し借りしてるシーンを、ふと思いだしました。
遊び場でであった2人の少女。ガムかしてって言われると、ひとりの少女が髪をかきあげ、耳の裏に張りつけていた咬みかけのガムを渡します。借りた少女はそれをかみ、おいしいと言って、しばらくすると返します。
返してもらった少女は、また耳の裏にもどす。
自然にやっていました。ガムがとっても貴重なものだったんでしょうね。
返してもらった少女は、また耳の裏にもどす。
自然にやっていました。ガムがとっても貴重なものだったんでしょうね。
なんと言う映画かは、忘れてしまいましたが、
なにか、すごく印象に残っています。
思いだすきっかけになった香深ともみさんが
Google+にあげた写真。
左の少女がガムを持ってたようにも思えます。
左の少女がガムを持ってたようにも思えます。
